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国内2026/6/10 0:12:32
三陸沖 “スロースリップ”減速しながらも継続か 地震調査委

画像: Pixabay

三陸沖 “スロースリップ”減速しながらも継続か 地震調査委

出典: NHK 社会 (原典を開く)

ニュース概要

ことし4月に大地震が発生した三陸沖について、政府の地震調査委員会の小原一成委員長は、プレート境界がゆっくりずれ動く「スロースリップ」が、減速しながらも続いていると指摘し、引き続き、地震活動に注意するよう呼びかけました。

ニュースタイムライン

  1. 2026年6月25日

    震度6強 政府の地震調査委が臨時会 「活動が活発化、大地震の可能性も」と小原委員長

    産経新聞

  2. 2026年6月25日

    「青森沖から三陸沖にかけ地震活動活発化 備えを」地震調査委

    NHK 社会

  3. 2026年6月27日

    山梨の震度6弱地震 地震調査委“同程度の規模の地震に注意を”

    NHK 社会

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