TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年6月16日
お笑いコンビ「エバース」 組織犯罪対策特命大使に就任 宮城宮城県警は16日、2025年の「M-1グランプリ」3位のお笑いコンビ「エバース」を初の組織犯罪対策特命大使に委嘱した。2人は動画投稿サイト「ユーチューブ」などSNSの同県警公式アカウントで、特殊詐欺や「トクリュウ」などに関する広報・啓発に協力していく予定だ。若者を中心に人気が高く、ボケ担当の佐々木
毎日新聞
2026年6月19日
アーケード街のテーブル壊した疑い 男子大学生を書類送検 宮城県警仙台市青葉区一番町のアーケード街「マーブルロードおおまち」で御影石のテーブルが壊された事件で、宮城県警仙台中央署は19日、県内の20代男子大学生を器物損壊の疑いで仙台地検に書類送検した。「間違いあり…
朝日新聞デジタル
2026年6月21日
「まさか自分が」 ニセ警察詐欺で100万円、被害男性語る教訓「犯罪に関わっていると疑われ、焦ってしまった」「まさか自分が」。警官や検察官をかたった特殊詐欺の被害に遭った仙台市の50代男性会社員が、混乱した当時の心境を明かした。「新たな被害者が生まれてほしくない」と、被害抑止のためユーチューブ動画を作成する宮城県警のインタビューに応じた。
毎日新聞
2026年6月22日
「東北の麻薬王」ら5人逮捕 宮城県警・東北麻薬取締部宮城県警と東北厚生局麻薬取締部の合同捜査本部は22日、覚醒剤取締法違反と麻薬特例法違反の疑いで、薬物密売グループのリーダー格で無職高橋敏夫容疑者(72)=同県大崎市=を逮捕したと発表した。「東北の麻薬王」と呼ばれ、捜査本部は約40年前から密売で主な収入を得ていたとみている。
毎日新聞
2026年6月22日
自称「東北の麻薬王」覚醒剤密売容疑で逮捕 40年前から密売と供述宮城県警は、薬物の密売を繰り返していたとして、覚醒剤取締法違反や麻薬特例法違反の疑いで5人を逮捕し、22日発表した。さらに、5人から覚醒剤を買ったとみられる12人を逮捕や書類送検するなどしたという。…
朝日新聞デジタル
2026年6月26日
少年非行防止の「道しるべ」に 大学生ボランティア結団式 宮城少年の非行防止のための活動に取り組む大学生ボランティア「ポラリス宮城」の結団式が24日、宮城県警本部であった。出席した約50人を前に、県警の佐藤誠生活安全部長は「年齢が近い大学生は少年の心情や行動を理解できる。積極的に活動を推進してほしい」と激励した。
毎日新聞
2026年6月30日
コロナ助成金870万円を詐取容疑 宮城の清掃会社代表を逮捕新型コロナウイルス禍での国の雇用対策助成金計約870万円をだまし取ったとして、宮城県警白石署と捜査2課は30日、清掃関連会社代表社員、丹野利広容疑者(60)=宮城県白石市福岡長袋=を詐欺容疑で逮捕した。
毎日新聞
2026年7月6日
「ポリ鬼」目的で交番に爆竹投げ込んだ疑い 高校生4人書類送検交番に爆竹を投げつけ破裂させたとして、宮城県警岩沼署は6日、仙台市太白区と同県名取市内の高校1、2年の男子高校生4人(15~16歳)を威力業務妨害の疑いで書類送検したと発表した。警察官を挑発するなどして追いかけさせる「ポリ鬼(ポリス鬼ごっこ)」と称するいたずらが目的だったとみられ、4人は容疑を認め
毎日新聞
2026年7月10日
メキシコ、麻薬王逮捕における米国の役割について虚偽申告がなかったか捜査FBIが2024年にメキシコ領土からのイスマエル・エル・マヨ・ザンバダ・ガルシアの身柄引き渡しに関与したとの報道を受け、メキシコが米国による関与の有無について捜査を開始。これは国の主権侵害の可能性をはらんでいる。米国は長年、メキシコ国内での麻薬王イスマエル・"エル・マヨ"・ザンバダ・ガルシア(シナロア・カルテルの創設者)の拘束作戦への関与を否定してきた。
The Guardian World
2026年7月25日
現金輸送中に落ちた2200万円入り袋を持ち去る 宮城県警、窃盗容疑で42歳男逮捕仙台市の路上で警備会社の作業員が輸送中に落とした現金2200万円を盗んだとして、仙台中央署は25日、窃盗の疑いで宮城県東松島市大曲筒場、パート、末永拓也容疑者(42)を逮捕した。容疑を認めている。署によると、作業員2人が現金の入った袋を台車に乗せて、店から輸送車に運んでいたところ、そのうち1袋を落とし、目撃した容疑者が持ち去ったとみられる。
産経新聞