TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年6月2日
今年度のクマ人身被害 9都道県で少なくとも23人 うち3人死亡今年度のクマによる人身被害は、NHKのまとめで、6月2日正午までに少なくとも9都道県で23人にのぼっています。環境省によりますと、このうち3人がクマに襲われて死亡したことが確認されたということです。
NHK 社会
2026年6月3日
広域的なクマ対策で初会議、東北6県と新潟、国と連携 生息情報や出没状況を共有クマによる人身被害が相次ぐ中、東北6県、新潟県、東北農政局など国の出先機関は3日、連絡会議を仙台市で初めて開いた。生息情報や出没状況を共有し、関係機関の連携や広域的な保護管理につなげる狙い。
産経新聞
2026年6月4日
クマ人身被害 少なくとも9都道県で25人 4人が死亡 NHKまとめ今年度のクマによる人身被害は、NHKのまとめで4日正午までに、少なくとも9つの都道県で25人にのぼっています。
NHK 社会
2026年6月10日
クマ被害拡大 今年度人身被害 9都道県で27人 生活圏でも相次ぐ今年度のクマによる人身被害は、NHKのまとめで10日正午までに、少なくとも9つの都道県で27人にのぼっています。環境省によりますと、このうち4人がクマに襲われて死亡したことが確認されたということです。
NHK 社会
2026年6月17日
クマに襲われ50代男性が手足をけが 造林地で作業中 島根・邑南町17日午後2時50分ごろ、島根県邑南町鱒渕で、50代の男性がツキノワグマ1頭に襲われた。県や町によると、男性は手足を負傷したが、命に別条はないという。県内でクマによる人身被害は今年初めて。 町や県警…
朝日新聞デジタル
2026年6月19日
東京のクマ、5年で1.5倍 「市街地出没の恐れも」専門家警告全国各地でクマによる人身被害が深刻化しているが、最近は主要都市の中心部に出没するケースも相次いでいる。 4月には仙台市中心部のマンションに居座り、5月には青森市中心部の国道沿いにある複合ビルに侵入。6月には宇都宮市中心部の繁華街などに現れた。
毎日新聞
2026年6月29日
「クマのそばに人らしきもの」 青森市の山中、県警のヘリから連絡 遭難者捜索で青森市は28日、同市荒川南荒川山から入山した男性が遭難したとの通報を受け、ヘリコプターで捜索していた青森県警から「クマのそばに人らしきものが倒れていた」との連絡を受けたと発表した。クマによる人身被害とみている。県警と消防などは29日朝から捜索を再開する。
産経新聞
2026年7月1日
青森県、八甲田山系の登山道を一部閉鎖 「クマ被害」相次ぐ青森県は1日、八甲田山系でクマによるとみられる人身被害が相次いだことを受け、県や青森市が管理する五つの登山道の一部を当面の間閉鎖すると発表した。登山道の入り口にロープを張り、通行できないようにした。
毎日新聞
2026年7月2日
[ITmedia ビジネスオンライン] 人里に近づくクマとどう向き合うか オオカミが追い払い、AIが見つける試行錯誤の現場クマによる人身被害が過去最多となる中、対策は新たな段階に入っている。オオカミ型の撃退装置やクマが開けられないゴミ箱、AIによる検知システムなど、従来の鈴やスプレーに代わる“テクノロジー型対策”が各地で導入され始めている。
ITmedia 全カテゴリ
2026年7月3日
時速50kmで突進してくるヒグマを撃つとき、ベテラン猟師が銃弾を“1発”しか込めない理由「いざとなったら…」 - ニュース3面鏡2025年に全国でクマによる人身被害が相次ぎ、政府は対策強化の切り札として「ガバメントハンター」の創設を打ち出した。しかし、2026年も各地でクマの出没や人身被害が続いている。クマ対策の担い手は本当に育つのか。シカやイノシシとは比較にならない危険が伴うクマ猟の現場を、2024年から挑戦を続ける女性猟師の歩みから追った。
ダイヤモンド・オンライン
2026年7月3日
石原環境相「国立公園内のクマの人身被害 対策強化を」青森市の八甲田山系など、国立公園内でクマによる人身被害が相次いでいることを受けて、石原環境大臣は3日の閣議後の会見で「国立公園はクマの生息地が含まれている場所も多く、対策強化の必要性を強く認識している…
NHK