TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年6月6日
高梨沙羅 競技生活でのメンタル面の質問に「実はお豆腐メンタル」、村瀬心椛は「一番は家族」…豪華メダリストがトークショー(スポーツ報知)ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)が6日、山形・アリオンテック蔵王シャンツェ周辺で自身が発起人でもある環境プロジェクト「JUMP for The Earth」の一環として行った「
Yahoo!ニュース スポーツ
2026年6月6日
渡部暁斗さんの「ラストジャンプ」に大歓声 地元の長野・白馬で冬季五輪6大会に出場して個人、団体で銀銅計四つのメダルを獲得し、3月で現役を引退したノルディックスキー複合の渡部暁斗さん(38)の「ラストジャンプ」の催しが6日、地元の長野県白馬村であった。渡部さんは風に乗った好飛躍を披露し「最後にいいジャンプを見てもらえ、うれしい気持ちでいっぱい」と笑顔だった。
毎日新聞
2026年6月12日
ミラノ五輪のメダルの意味、北京を飛んだジャンパー2人の胸中はミラノ・コルティナ冬季オリンピックのメダルは、この2人にとってどんな意味を持つのだろうか。 ノルディックスキー・ジャンプの混合団体で日本は銅メダルを獲得した。4年前の北京五輪で団体4位のメンバーだった伊藤有希選手(32)=土屋ホーム=と佐藤幸椰選手(30)=雪印メグミルク=に、夏のシーズンを前に
毎日新聞
2026年7月7日
2030年冬季五輪の実施競技が発表され、ノルディックスキー複合の除外が決まった2030年冬季オリンピックの実施競技が発表され、ノルディックスキー複合が除外されることが決まりました。クロスカントリースキーとスキージャンプを組み合わせたこの競技は、日本でも過去にメダル獲得実績があり、多くのファンに親しまれてきました。除外の背景には、オリンピック競技の見直しという流れがあり、視聴率や競技人口、開催コストなどが総合的に判断されたと考えられます。競技を愛する選手やファンにとっては残念ですが、オリンピックが時代に合わせて進化を続ける証拠でもあります。
時事通信
2026年7月7日
IOC、30年冬季五輪でスキー複合除外(共同通信)【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)は7日、フランス・アルプス地域で行われる2030年冬季五輪でノルディックスキー複合を除外すると発表した。スノーボード・パラレル大回転は存続する。
Yahoo!ニュース スポーツ
2026年7月7日
ノルディック複合を除外 30年冬季五輪の種目決定―IOC【パリ時事】国際オリンピック委員会(IOC)は7日、フランス・アルプス地方で開催される2030年冬季五輪の実施競技を発表し、ノルディックスキー複合が除外された。1924年の第1回五輪から実施されてきた伝統競技が姿を消すことになった。
時事通信
2026年7月7日
スキー複合を30年五輪から除外とIOC発表、人気や普及問題視 スノボパラレル大回転は存続国際オリンピック委員会(IOC)は7日、フランス・アルプス地域で開催される2030年冬季五輪で、ノルディックスキー複合を除外すると発表した。除外危機に立たされていたスノーボードのパラレル大回転は存続する。同日、オンラインで開いた理事会で決めた。
産経新聞
2026年7月7日
ノルディックスキー複合、30年冬季五輪で除外 IOCが決定国際オリンピック委員会(IOC)は7日、フランス・アルプス地域で開催される2030年冬季五輪で、ノルディックスキー複合を除外すると発表した。除外危機に立たされていたスノーボードのパラレル大回転は存続する。同日、オンラインで開いた理事会で決めた。
毎日新聞
2026年7月8日
複合が五輪から除外 団体金の河野孝典氏「かける言葉ない」国際オリンピック委員会(IOC)が2030年冬季五輪の実施種別、種目を決め、ノルディックスキー複合が除外された。 複合団体で2大会連続の金メダルに輝いた、全日本スキー連盟(SAJ)の河野孝典競技本部長は8日、東京都内で記者会見し、「五輪を目指してやってきた選手、支えてきたスタッフの目標がなくなる
毎日新聞
2026年7月22日
渡部暁斗さん、ギネス記録認定 ノルディックスキー複合W杯で通算303試合出場ノルディックスキー複合男子で2025~26年シーズンを最後に現役を引退した渡部暁斗さんが22日、ワールドカップ(W杯)での個人歴代最多となる通算303試合出場がギネス世界記録に認定されたことを、自身の交流サイト(SNS)で明らかにした。
産経新聞